head
BEYOND DISCOVERY
日経サイエンス
人工内耳の進歩
TOPへ戻る
1. イントロダクション
2. 黎明期
3. 内耳が音を認識する仕組み
4. 耳が聞こえなくなるわけ
5. 人工内耳技術の発展
6. 蝸牛は脳に何を伝えるのか
7. 聴神経が壊れると…
8. 有毛細胞の働き
9. 内耳が発する音
10. 補足記事
人工内耳と聴覚障害者の文化
11. 補足記事
難聴の5大原因
12. クレジット
お問い合わせ
BEYOND DISCOVERY
THE PATH FROM RESEARCH TO HUMAN BENEFIT
■クレジット
 この記事は米国科学アカデミーのプロジェクトである『Beyond Discovery: The Path from Research to Human Benefit』のために科学ライターのフィン(Robert Finn)がハドスピス(A. James Hudspeth),ツウィスロッキ(Jozef Zwislocki),ヤング(Eric Young),マーゼニック(Michael Merzenich)の各博士の助力を得て執筆した。
 
 米国科学アカデミーは科学技術の研究に携わる著名な学者からなり,ワシントンに本拠がある。科学技術を公共の福利に供することに貢献し,一世紀以上にわたり,独自に客観的な立場から政府に科学的な勧告をしている。Beyond Discoveryプロジェクトの記事は全文をインターネットhttp://www.beyonddiscovery.org/で見られる。
 
 この記事の作成費はMarkey Charitable TrustとPfizer Foundation, Inc.,米国科学アカデミーが拠出した。
← 前へ
原文はNASのBeyond Discoveryでご覧になれます。
このウェブサイトは米国科学アカデミー(NAS)と日経サイエンス社の取り決めをもとに作られています。
Copyright Japanese Edition 2003 by Nikkei Science, Inc. All rights reserved. Copyright 2003 by the National Academy of Sciences. All rights reserved.
2101 Constitution A venue, NW, Wadhington, DC 20418